舐めテクの凄い男
小学5年生の時に、やたら私にちょっかい掛けてくる男の子がいました。
あまりにしつこくて泣いちゃう時もあったくらい。
ある日に黒板に自慢気に「SAX」と書いて「お前!読んでみろよ!」とニヤつきながら言ってきたアホな男の子!思わず「サックス!」と言ってやったら「お前な~!バッカじゃねえの!セックスって読むんだよ!」と威張ってる。
私が強気で「セックスって真ん中がAじゃなくてEなんですけど!」って言ったら聞いてたクラスの子が爆笑。
恥ずかしそうにSAXの文字を消してた男!きっと覚えたてのエロ言葉を自慢したかったんでしょうね!その後、この男の子に告白されて、付き合ったんだけど…Hの時に私がSで男がMになったのは言うまでもありません。
Hの時のクンニが、あまりにも上手すぎて私がクンニ好きになったのは言うまでもありません。
犬のように小刻みに舐める上に、舌が鼻を触れるくらい長かったんだけど、舐めながらも穴の中に舌を入れてみたりと長い舌を思う存分に使いまくり私を逝かせてくれたんです。
別れた後に「めちゃくちゃクンニがうまい!でも挿入は下手」ってビミョーな噂が流れて笑えました。
20歳の時に、綺麗な人と歩いてるのを見かけて満足気なクンニ男。
きっとクンニで落としたに違いないと思った。
当時は性格悪い私でした。

